▲ページTOPへ

mining machine

マイニングマシンリース投資

仮想通貨のマイニングマシン投資

このサイトは、時代の最先端を行く仮想通貨のマイニングマシン投資について、紹介しています。3年間で、毎月安定した収益が見込まれる有益な投資方法です。

仮想通貨への投資熱が高まる

仮想通貨は財産的価値のあるもの

2017年、日本では仮想通貨元年と呼ばれ、多くの人が関心を持ち、投資対象として保有されるようになりました。2017年4月、仮想通貨規制法(仮想通貨法)が施行され、テロ資金や、資金洗浄への悪用防止を目的とするほか、消費者を保護することも目的として今日に至っています。

また、仮想通貨は、決済手段として使える「財産的価値」と定義したことから、投資家から注目され、投資対象となり、多くの人が購入するようになりました。

仮想通貨取引が急増

ここ数年で、仮想通貨を保有する人が急増しています。仮想通貨交換業を営む業者が加盟している仮想通貨交換協会が、仮想通貨の2017年度における取引実態を発表。2017年度には56兆4324億円と、なんとこの2年間で約2,098倍にも膨らんでいます。

国内での仮想通貨取引高

※取引量順における主要5通貨を選定し、平成26年~平成30年の期間を対象としています。
※証拠金取引については想定元本ベースとしております。
※各年度(4月から翌年3月)の数値を合算して利用しています。
資料出典:仮想通貨交換協会

仮想通貨のメカニズム

新しい決済手段として利用

仮想通貨は、国が発行する貨幣とは違い、インターネット上で存在するデジタル通貨です。国など、機関の制約を受けず、送金などの決済も時間がかからず、手数料も低額なため、日本でも企業や店舗が新しい決済手段として利用されるようになりました。

安全な取引ができるブロックチェーンシステム

貨幣の決済は、銀行などの中央センターが集約して手続きを行なうので、盗難やハッキングなどの恐れがあります。それに対してブロックチェーンは、送金などの取引データがネット上に集められ、複数の運営者のコンピューターで管理されます。

なので、改ざんを防いだり、万が一データが消滅しても、複数保管してあるので、復元ができるというメリットがあるため、世界的な広がりを見せています。まさに安全性の高い、理想のネットワーク取引と言えるでしょう。

仮想通貨の種類は

ビットコインを中心に複数の仮想通貨が流通

仮想通貨は、世界中で普及していますが、その中心となっているのがビットコインです。ビットコインは、2009年に1円で市場に投入されスタートし、2012年から本格的に世界市場に出回り、最高時で発行当時の200万倍以上となる200万円台にまでなっています。4月25日現在、1BTC=約105万円台と仮想通貨では、最大価値のコインとなっており、今後もさらなる上昇が期待されています。

ビットコイン以外の仮想通貨

仮想通貨は、ビットコインが認知度も時価総額も一番高く、利用価値もあります。ビットコイン以外の仮想通貨は、アルトコインと呼ばれていますが、数千種類もあります。主なコインでは、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、リップル(XRP)などがあります。

仮想通貨のマイニングとは

仮想通貨のマイニング報酬

仮想通貨は、分散型取引台帳と呼ばれるブロックチェーン技術によって過去のすべての取引を保存し、それが鎖のように繋がっています。その取引データが世界中から集まり、自動プログラムにより、複数の運営参加者のコンピューターが取引の内容をチェックするようになっています。この運営者の中で、一番最初にチェックし終えた者に、その報酬としてコインが配当される仕組みとなっているのです。この一連の流れが、ビットコインをはじめとするマイニングによる報酬になります。


出典:朝日新聞デジタル

デジタルカレンシー マイニングシステム リース販売

マイニングシステムリース販売の仕組み

仮想通貨のマイニングによる資産構築は、ここ数年、世界的なトレンドとなっています。マイニングは確実に利益が上がる投資案件となっており、内外大手企業も参入している有望なビジネスとなっています。それでは、デジタルカレンシー社が行なう、マイニングシステムリース販売の特徴と仕組みをご案内します。


マイニングシステム販売は3年間のリース契約

マイニングシステムは、3年間のリース(保守管理)契約となります。内訳は、

1リグ=1ラック 1リグあたり8~13のGPUを搭載したマイニングシステムの契約となります。

リグとは…?
リグとは元来、掘削に必要な機械一式をいうのですが、マイニングのリグは、ビットコインやアルトコインの採掘に使用されるコンピューターシステムになります。また、そのシステムを載せたラックのことを呼ぶ場合もあります。


マイニングは毎日採掘され、ビットコインとして報酬

マイニングによる収益は、毎日採掘されます。その採掘のおける報酬は、ビットコインで受け取ります。

契約者(オーナー)は、ビットコイン報酬の50%の収益を受け取ることができます。

3年間で受け取る収益は投資額の2.268倍

マイニングシステムの契約期間は3年となります。マイニングマシンの投資により、3年間で収益を得ていくことになります。もし、ビットコインが4/25のレート(1BTC=約105万円)で固定のまま推移したとしても、

3年間で受け取る収益は投資額の2.268倍となります。

したがって、BTCがこのままのレートで推移した場合、約15.9ヵ月で投資額を回収できることになります。レートが上昇していくと、さらに回収期間は短くなります。

マイニングシステムリースは、堅実な貯蓄が見込まれる

よく考えてみて下さい。仮に100万円を銀行に預けておいても、このご時世、利息は絶対こんな倍率にはなりません。

高金利の定期預金でもせいぜい年率0.2%ですから、単純に複利計算しても、3年間で106.12万円、たったの1.0612倍にしかなりません。また、マイニング作業は、これからさらに需要が増えていきます。それは、今後ブロックチェーンが世界金融のベースになるからです。


マイニングマシン1台あたり太陽光発電業務用ソーラーの10倍の収益

マイニングシステムは、マイニングマシン1台あたり、
太陽光発電業務用ソーラー(個別住宅の屋根に載っているパネルの10軒分)の10倍の収益パフォーマンスが得られることになります。

マイニングマシン=100軒分の屋根のソーラーパネル相当(太陽光発電は10年経たないと元が取れない仕組み)
家庭用10軒から15軒分の業務用ソーラに相当します。


2017年2月からの実証試験で収益を裏付け

2017年2月より実証試験を開始しており、

昨年1年間の1台あたり平均収益によりマイニングビジネスとして確立!

2017年2月の実験開始時点から、全トータルの平均となる1年間の1台あたりの収益は、十分に採算のあるものとして裏付けされています。ということから、今後チューニングmaxの、最高レベルに達した状態から1年後の平均月収は、さらに上昇すると考えられます。さらに、ビットコイン相場が2倍に回復すれば、収益も2倍となります。

堅実な運用益を生み出すマイニングシステムオーナー制度

現在、仮想通貨マイニングは、非常に堅実なビジネスとなっています。ビットコインは、世界金融の基軸となる!・・・こんな話もあります。ビットコインでの受け取りの魅力は、時価総額の上昇に伴い、資産が大きくなる可能性を秘めていることです。

先ほどは、1BTC105万円で計算しましたが、平均150万円で推移したとすると、

マイニング収益は投資額の3.24倍

ビットコインは、2018年末に300万円~500万円、数年後には1000万円を超える、との見方も出ていますから、時価総額が上昇し、想定以上の保有資産となる可能性もあるんですね。もちろん、確実にこうなるとは保証できませんが、銀行預金の利率を下回るようなことは恐らくないでしょう。

さらに、3年後にビットコイン価格が1千万円まで上昇した場合、

マイニング収益は投資額の10.731倍

となります。上記のようにビットコイン価格は、世界的な企業や、著名なアナリストが予想しており、その可能性は決して低いとは言いきれないのです。

リース期間(3年間)の収益シミュレーション


※1 Aパターンでは、2018.4.25現在ビットコイン価格105万円のままで推移した想定の収益で試算しています。
※2 Bパターンでは、3年間(36ヵ月)でビットコイン価格が約248千円/月平均で上昇し、3年後に1,000万円になると想定した収益で試算しています。


マイニングマシンシステム

最新鋭のデジタル機器で構成したマイニングマシン

マイニングは、仮想通貨の取引データを他のシステムよりも、より高速で処理できるかにかかっています。取引データの計算を高速で行なうGPUというチップは1リグに8~13枚搭載するよう設計されています。デジタルカレンシー社では、取引データ計算をより高速に処理するため、整数演算に優れたAMD社製RadeonのGPUチップなどを、搭載するようにしています。

このシステムで動くマイニングマシンは、世界でも数台しか存在せず、計算能力が世界最高レベルに達することで、他よりもマイニング報酬を得られるようになっています。そして、各セットを同期させることで、よりマイニング効率を上げられるように設計されています。これらのシステムを稼働することで、日本国内でマイニング工場を設置しても採算がとれる、という仕組みとなっています。

マイニングシステムリース報酬の裏付けは?

マイニングリースシステムの維持費

マイニングは、よりハイパワーなマシン(PC)が必要となります。出力を高めることで、マイニングの能力がより発揮されます。そこで心配なのが、システムを稼働させるための電気代(電力)です。この電力にも万全の準備により運営されています。電力自由化で、どこでマイニングをしても安い電力会社に切り替えることができるようになっています。

当初は最安値の東京電力で稼働します。より電気代を安くするため、蓄電池を使い、夜間の深夜電力を貯めて、日中に使うことで、日中の1/3の電気代で済むようにする技術を導入するよう検討されています。

場所は、急な場合にも対応できる国内に設置してありますが、中国以外の海外への展開も視野に入れています。また、最近中国などで多発しているマイニングマシン盗難にも対応するため、防犯対策はもちろん、工場へ常に人員を配置して対策を施すようにしています。

マイニングマシンはAI(人工知能)で稼働
デジタルカレンシー社のマイニングシステムは、AI(人工知能)を使ってシステムを稼働させることで、効率の良いマイニングが実現可能となり、収益に大きく貢献してくれます。

自然環境への配慮
マイニングマシンの設置に関しては、電力などの消費増加に繋がり、自然環境に悪影響が及ぶという声もあるようです。デジタルカレンシーのマイニングシステムは、低消費電力の最新鋭マシンと、電気代の安い深夜電力を使用することで、極力自然環境へ配慮したマイニングシステムとなっています。


マイニングシステム リース販売を実施するのは

デジタルカレンシー(株) が開発、販売

デジタルカレンシー(株)は、東京中央区日本橋に本社を置く企業で、IT技術を駆使したバーチャルコイン開発など、仮想通貨の開発と発行が主な業務内容となっています。

デジタルカレンシー社概要
会社名 デジタルカレンシー株式会社
設立 2009年2月
代表者 代表取締役社長 松田 智
本社所在地 〒103-0015
東京都中央区日本橋箱崎町16-1 東益ビル
TEL 03-6206-2530
人員数 グループ全体 1847名(内 従業員数 10名)
資本金 5500万円
URL http://digitalcurrency.tokyo/index.html

マイニングシステムリース報酬のカタチは

報酬はメリットが大きいビットコインで受け取る仕組み

マイニング報酬をビットコインでもらうメリットとは?
マイニング報酬は、仮想通貨であるBTC(ビットコイン)で受け取るカタチとなります。ということは、今後のBTCの価格上昇により、保有する時価総額も上がり、将来大きな資産を手にする可能性もありますから、実はとても魅力的な投資案件となっているんです。

2018年4月25日現在、1BTC約105万円ですが、年末には150万円にまで上昇するとの予測もあります。

世界有数のヘッジファンドであるパンテラキャピタルでは、ビットコインは2018年内に2万ドルまで行くと予想しています。また、著名な投資家マイケル・ノボグラッツ氏は、2018年末には、少なくとも4万ドルにはなると予想。実際に2017年末には、200万円台を記録しているのですから、その可能性は低くないと言えそうです。

報酬をビットコインで受け取る口座開設案内

マイニングで得られた収益は、BTC(ビットコイン)で報酬を受け取るようになります。そのため、受取用の口座かウォレットが必要になります。取引所は、金融庁に登録認可されたビットフライヤーでの口座開設をオススメします。

ビットフライヤーでの口座開設は こちらから登録できます。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で


マイニングシステムリースのメリット

ビットコイン以外のアルトコインもマイニング実施

デジタルカレンシー社が実施するマイニングシステムでは、ビットコイン以外にもイーサリアム系のコインもマイニングを予定しています。イーサリアム系のコインは、スマートコントラクトという、簡単に言うと、改ざん不可能な自動契約機能を搭載しています。

この機能は、さまざまな企業や行政機関がトークンを介して採用していく可能性があり、このトークンの取引履歴を生成するマイニングの需要は高まっていくでしょう。

マイニングリースは全ての経費が価格に含まれる

マイニングリース契約には、3年間のマシンメンテナンス費、管理費、電気代などの経費などがすべてこの価格に含まれています。また、心配されるのがマイニングマシンの劣化による、マイニング報酬の低下です。これも、次々と導入される他の最新マシンのパフォーマンスでカバーしてくれますので、安定した収益を出すことができるのです。

デジタルカレンシー(株)作成のパンフレットを送付

希望される方には、デジタルカレンシー(株)が作成したパンフレット(PDFファイル)を送付させていただきます。お問い合わせのページより、「パンフレット希望」と記入してメールしてください。

マイニングリースは今最も効果のある投資案件

マイニングシステムオーナー制度は、新しいカタチの堅実な投資方法となっています。今までには無かった案件だけに、逡巡するところもあるかもしれません。ただ、仮想通貨マイニングは、投資というよりも、現在最も効果のある貯蓄案件と言ってもよいでしょう。
とにかく、すぐにでもマイニングオーナーになりたい!あるいは、今すぐでなくても、という方は、問い合わせのページからお問い合わせください。

マイニングシステムリース販売概要

契約後3年間マイニング収益が入る

デジタルカレンシー社によるマイニングリース販売は、3年間のリース契約となっています。その3年間でマイニングにより得られたコインが、運用益となります。

マイニングシステム 概要
マイニング契約期間 3年
マイニング報酬 月あたりの収益の50%
(最低月利15%を想定-過去1年間の試験運用では平均月利16.4%)
※1 平均月利は日本円換算です。
報酬の払出し通貨 BTC(ビットコイン)
※BTC受け取り用のウォレットか、取引所の口座が必要となります。
報酬支払開始 契約月の翌々月の15日~ ※例 6月契約の場合、8月15日~開始
マイニングシステム価格 問い合わせのページ よりお問い合わせください。

より詳しい情報を差し上げます

もっとお知りになりたい方は、「詳細希望」とコメントされてお問い合わせください。有意義なより詳しい情報を提供いたします。

▼お問い合わせのページ

▼マイニングリースに関するよくある質問